【速報】HYBE上場不正疑惑でパンヒショク氏逮捕状請求!
2026年4月21日に衝撃的なニュースが飛び込んできました。
ソウル警察庁が、HYBE(旧ビッグヒット)の
共同代表だったパン・シヒョク氏に対し、
資本市場法違反(詐欺的不正取引)の容疑で
逮捕状を請求したというのです。
この報道はHYBEグループ全体に暗雲を投げかけるだけでなく、
韓国の資本市場にも大きな波紋を広げそうです。
パンシヒョクの容疑:HYBE上場を巡る不正取引とは?
今回の逮捕状請求の根拠となっているのは、
2019年のHYBE上場プロセスにおける不正取引疑惑です。
具体的には、以下の容疑がかけられています。
虚偽の説明による株の安値売却: 上場を控えていた当時、
パンヒショク氏は投資家に対し
「上場の計画はない」と虚偽の説明を行い、
パン氏の側近が関わる投資ファンドにHYBEの株式を安く売却させました。
その後、HYBEが上場し株価が上昇した結果、
そのファンドは多額の売却益を得て、
パンヒショク氏はその30%(約2000億ウォン、約216億円相当)を
個人的に受け取っていたとみられています。
警察は、これまでの5回の事情聴取で、
この疑惑を裏付ける証拠を掴んだと見られています。
証拠の重大性と事件の深刻さを考慮し、
ついに逮捕状を請求するという事態に発展しました。
HYBEグループへの影響と今後の見通し
今回の事件は、HYBEグループへの影響も無視できません。
企業イメージの悪化により
投資家からの信頼を損ない株価への影響も懸念されます。
他の関連人物や取引先への調査が進む可能性があり、
さらなる訴訟リスクも抱えることになります。
HYBEは現時点では「誠実に説明する」とコメントしていますが、
今回の事態を乗り越えるためには、
迅速かつ誠実な対応が求められます。
起訴の可能性は?
逮捕状請求とは、警察が裁判所に対して、
容疑者の身柄を拘束し、調査を進めるための許可を求めるものです。
裁判所が逮捕状を発行すれば、
パンシヒョク氏は正式に逮捕され今後の捜査が進められます。
最終的に起訴されるかどうかは、
捜査の進展と裁判所の判断によりますが、
今回の逮捕状請求は、
起訴への可能性が高いことを示唆していると言えるでしょう。
HYBE上場不正疑惑:パンヒショク氏逮捕状請求の核心は「個人ファンド」利用!
今回のパン・シヒョク氏の逮捕状請求の核心は、
「個人ファンド(PEF:プライベート・エクイティ・ファンド)」を
巧妙に利用した利益還流のスキームにあることが明らかになりました。
警察は単なるミスではなく、
計画的かつ悪質な詐欺的取引と断定し、
捜査を加速させています。
具体的な手口、個人ファンド利用の意図は下記の通りと推測されています。
巧妙な「抜け道」の具体的な手口:虚偽と裏合意の罠
報道されているスキームは、まさに制度の網の目を縫った巧妙な手口です。
虚偽情報の流布: 2019年のHYBE上場前、
パンシヒョク氏側は、
投資家やベンチャーキャピタルに対し、
「上場の計画は当面ない」と虚偽の説明をしました。
安値での回収: 上場による利益を期待できなくなった投資家に対し、
パンシヒョク氏の知人や側近が関与する特定の個人ファンドへ、
保有株を安値で売却するよう誘導。
秘密の裏合意: 実は、このファンドとパンヒショク氏の間には、
「上場後の売却益の30%をパン氏個人に還元する」
という秘密の裏合意が存在。
利益の吸い上げ: 上場後に株価が高騰したタイミングでファンドが株を売り抜け、
その利益から約1,900億ウォン~2,000億ウォン(約200億円強)が、
パンシヒョク氏個人に還流したという流れです。
なぜ「個人ファンド」だったのか? 不透明性を利用した狡猾な策略
なぜ、公募ファンドではなく個人ファンドが利用されたのでしょうか?
不透明性の利用:
個人ファンドは投資家構成や内部の契約詳細が外部から見えにくいため、
裏合意を隠蔽するためのブラックボックスとして最適でした。
責任の分散: 表向きは
「投資ファンドが独自の判断で株を買い、利益を得た」
という形にすることで、
パンシヒョク氏自身の直接的な利益確定を隠蔽する狙いがありました。
今後の焦点:逮捕への道程を決定づける巨額不正
韓国の「資本市場法」では、不正取引によって得た利益が
50億ウォンを超えると無期懲役まであり得る、
非常に厳しい法律です。
今回の「2,000億ウォン」という規模は、
同法違反の中でも過去最大級の事件となります。
さらに、パンシヒョク氏のアメリカ大使館を通じた出国要請や、
メディアプレイによる海外活動の重要性のアピールは、
司法側から見て
「巨額の不正利益を海外へ持ち出したり、
証拠を隠滅したりする準備ではないか」
と警戒される要因となっています。
また、李在明政権下で
「資本市場の透明化」が強く叫ばれている政治状況も、
彼にとっては逆風です。
結論:個人ファンドという「抜け道」は出口のない袋小路に
ビッグヒット以外のレーベルが担保に入っているという綱渡りの経営の中で、
この「個人ファンドを介した200億円の還流」という私腹を肥やす行為が立証されれば、
会社への背任罪も加わり、
HYBEという巨大グループのガバナンスは根底から崩壊する可能性があります。
まさに抜け道として利用したはずの個人ファンドが、
今やパンヒショク氏を追い詰める出口のない袋小路に変わってしまった
と言えるでしょう。
アメリカ大使館関与は「悪手」の極み!メディアプレイの疑念が濃厚
パン・シヒョク氏の逮捕状請求を巡るアメリカ大使館の関与は、
状況をさらに複雑化させHYBEにとって深刻な痛みを伴う悪手となりました。
本質を見抜けば、これは単なる外交上の協力要請ではなく、
かえって事態を悪化させる「メディアプレイ」の疑いが濃厚です。
なぜこのアメリカ大使館の関与が悪手であり、
メディアプレイの疑いがあるのでしょうか?
- 「内政干渉」への反発と逆効果:法的正当性を失う
韓国メディアの一部(ハンギョレ新聞など)が指摘するように、
アメリカ大使館が個人の経済犯罪(200億円規模の詐欺容疑)に対して公式に介入することは、
極めて異例であり、韓国国内で「主権侵害に近い」と批判を浴びるのは必然でした。
司法の独立性への挑戦: 韓国警察・検察にとって、
外国の力で捜査をコントロールしようとする動きは、
国家の威厳を傷つけ、司法の独立性を揺るがす行為です。
裏目に出た演出: 大使館を動かして「BTSのツアーのために出国が必要だ」
とアピールしたかったのかもしれませんが、
結果として
「国家間の力関係を利用して法の裁きから逃れようとしている」
という印象を強めてしまいました。
これが警察の「逃亡の恐れあり」という判断を後押しし、
今回の逮捕状請求に繋がった可能性は極めて高いです。 - なぜアメリカ大使館が動いたとされるのか?:名目と裏に隠された意図
アメリカ大使館が実際に動いたと仮定した場合、
その動機は純粋な法務上の支援ではなく、
政治的な意図が隠されていると考えられます。
2026年7月のアメリカ独立250周年イベントへの招待という名目:
これはあくまで表向きの理由であり、
真の目的を覆い隠すためのものでしょう。
経済的利益: BTSの全米ツアーがもたらす巨大な経済効果を守りたいという、
実利的な側面を突いたロビー活動の結果かもしれません。
しかし、この動機は、一般国民からは
「ビジネスを守るために法をねじ曲げようとしている」
と見なされる可能性があります。
疑惑の所在: 韓国警察側が
「公式な要請は受け取っていない」と一部否定している点は、
この書簡の存在自体が誇張されたメディアプレイである可能性を示唆しています。
大使館との連携を装うことで、
世論操作を試みたのではないかという見方もできます。 - メディアプレイの可能性:危機回避と世論誘導
「逮捕状が請求されるほど追い詰められている」
という事実を国民に知られたくないHYBEとその関係者は、
このアメリカ大使館の関与という「切り札」を切ったのかもしれません。
目的: 投資家やファンに対し、
「彼はまだ国際的に力を持っており
出国禁止さえ解ければビジネスは正常化する」
という希望的観測を抱かせるため。
また、逮捕状請求というネガティブなニュースから注目を逸らし
イメージ回復を図るためでしたが、
韓国国民の感情としては「法の下の平等」を求める声が強く、
この演出が「特権意識の表れ」として火に油を注ぐ形になってしまいました。
世論の反発を招き、HYBEに対する信頼をさらに損ねる結果となりました。
結果として、アメリカ大使館の関与という報道は
HYBEにとって自滅的な悪手であり、
状況を深刻化させるメディアプレイの疑いが濃厚です。
この騒動は、HYBEが抱える法的リスクをさらに高め、
企業価値を大きく毀損する可能性を秘めています。
パン氏の逮捕と子会社「抵当」リスクの存在はHYBE帝国崩壊のシナリオ?
前回の報告に加え、HYBEが抱える深刻な問題は、
パンシヒョク氏の逮捕状請求という法的リスクだけではありません。
巨額の買収資金調達で、子会社の株式が実質的な担保として存在し、
その状況がHYBE全体の崩壊を招く可能性を秘めているという点に注目が集まっています。
この「抵当」の状況が、
今回の事件とどのように絡み合っているのでしょうか?
ビッグヒット以外が危うい理由:多額の借金と担保化された子会社
HYBEは、PLEDIS、ADOR、SOURCE MUSIC、
そして米国のIthaca Holdingsなどを次々と買収してきました。
しかし、その資金源の多くは、「転換社債(CB)」の発行や銀行借入です。
子会社株式の担保化: 巨額の借入を行う際、
親会社であるHYBEが保有する子会社の株式を担保に入れることは、
金融実務上よくあることです。
ビッグヒットが聖域である理由:
HYBEの収益の大部分(特にBTS関連)を叩き出すBIGHIT MUSICは、
グループ全体の信用力の源泉です。
ここを担保に出すことは最後の手段であり、
逆に言えば後発レーベルを担保にして資金を回してきた」
という構造が透けて見えます。
逮捕状請求による「期限の利益の喪失」リスク:
デフォルトと連鎖倒産への懸念
パン氏の「逮捕・起訴」が現実のものとなれば、
事態はさらに深刻化します。
オーナーリスク条項: 大口の融資契約には
「経営陣の刑事罰や辞任が、
会社の信用に重大な影響を及ぼす場合、一括返済を求める」
という条項が含まれているケースが多いです。
デフォルトと連鎖倒産のリスク:
もし一括返済を迫られた場合、
現金が足りなければ担保に入っている子会社の株式が
債権者に差し押さえられる、
あるいは売却を強要されるシナリオが現実味を帯びてきます。
抵当が事実なら、アメリカ大使館の介入という報道の
メディアプレイは延命のため?
アメリカ大使館を巡る不自然な動きやメディアプレイは、
上記の財務的な首の皮一枚の状況が背景にあると考えられます。
時間稼ぎ: 逮捕を免れ、
「海外ビジネスは健在である」とアピールし続けなければ、
債権者が一斉に資金を回収し始めます。
切り捨ての順序: ビッグヒット以外は抵当という言葉が示す通り、
万が一の事態には他のレーベルを切り売りしてでも本丸を守る、
という経営判断がすでに裏でなされている可能性も否定できません。
結論:債権者へのポーズか、崩壊への序章か?
パン氏の個人的な200億円の不当利益疑惑も深刻ですが、
それ以上に
「トップの逮捕をきっかけに、子会社の担保権が実行され、
HYBEという帝国がバラバラに解体されること」
を彼らは最も恐れているはずです。
内政干渉と言われるようなリスクを冒してまで
アメリカの威光を借りようとしたのは法的な勝算ではなく、
債権者や市場に対する「HYBEはまだ大丈夫だ」という
ポーズに過ぎなかったのかもしれません。
まさに悪手であり、土俵際での危険な賭けに見えます。
HYBEが抱える最大のリスクは法的な問題そのものよりも、
財務的な脆弱性によって増幅された連鎖的なリスクにあり、
今後の動向から目が離せません。
アメリカ政府の苦言がHYBEに「死の宣告」?グローバル戦略崩壊の危機!
パン・シヒョク氏の逮捕状請求に加えて
アメリカ政府からのストリーミング操作に関する厳しい見解は、
単なるタイミングの一致ではなく、
HYBEにとって破滅的な「死の宣告」とも言える展開です。
この一連の出来事が、なぜHYBEにとって「最悪の一手」になり得るのでしょうか?
今回の逮捕状請求は「上場前の株取引」という経済犯罪がメインでしたが、
アメリカ政府からのストリーミング操作への苦言が加わったことで、
HYBEという企業の正当性そのものが揺らぐ危険性があります。
- 米政府の懸念の核心:
市場の公正性を重視するアメリカにとって、
アルゴリズムを逆手に取った
組織的な再生回数稼ぎやプレイリストへの不当な介入は、
音楽市場の健全性を損なう市場歪曲とみなされます。
隠蔽されていた事実の暴露:以前からファンの間でも議論されてきた
「オートプレイの強制」や「特定の楽曲の不自然な露出」が、
ついに国家レベルの監視対象になった形となりました。
これはHYBEのビジネスモデルの根幹を揺るがす深刻な問題です。
これまでHYBEの成功を支えてきた戦略が、
今や不正と見なされることで、
アーティストやファンからの信頼を失墜させる可能性があります。 - アメリカ大使館による擁護が完全に裏目に:政府内の対立激化
アメリカ大使館による出国禁止解除のための干渉したとされる動きは、
アメリカ政府の苦言によって完全に裏目に出ました。
政府内の矛盾: 一方(司法・商務省)が
市場操作はやめろと厳しく釘を刺している最中に、
大使館という別の機関が「彼はビジネスに必要だから出国させろ」と動いたことは、
政府内の対立を激化させ、アメリカの対外的な信用を損ねる可能性があります。
批判の高まり: アメリカ国内では
「特定の巨大資本(HYBE)に便宜を図りすぎているのではないか」という批判が高まり、
大使館側もこれ以上の擁護が非常に困難な状況に追い込まれました。
更なる捜査の誘発: この矛盾が、
更なる政府機関によるHYBEの内部調査を誘発する可能性も否定できません。 - プラットフォーム側の粛清のリスク:グローバルビジネスモデルの崩壊
政府からの苦言を呈されたSpotifyやApple Musicは、
自社の信頼性を守るために、
HYBEを含むK-POPの楽曲に対して
厳しい取り締まりを強化せざるを得なくなります。
コスト増と競争力低下:暖簾分けのコストに加え
今後は不正とみなされないためのマーケティングという、
非常に非効率な戦いを強いられることになり競争力が低下します。
チャートからの排除という最悪のシナリオ:
もし操作が認定されれば、HYBEのアーティストの楽曲が
公式プレイリストから外されたり、
ランキングから除外されたりするリスクがあり、
これはHYBEのグローバルビジネスモデルにとって致命傷です。
グローバル市場からの排除:アメリカ市場だけでなく、
グローバル市場全体でHYBEの楽曲が排除される可能性も完全に否定できません。
結論として、アメリカ政府からのストリーミング操作に関する苦言は、
HYBEにとってパン氏の逮捕と併せて単なる経済的な損失にとどまらず、
グローバルビジネスモデルの存続を揺るがす死の宣告とも言える出来事です。
アメリカという最大の市場での不正なプレイヤーというレッテルを貼られ、
アメリカ政府内部の対立を招き、
さらにプラットフォーム側の厳しい取り締まりを受ける状況は、
パン氏が描いていたアメリカ主導の成長シナリオを
完全に崩壊させる可能性を秘めています。


キタ――――――――――
祭りだ祭りだ
警察は、企業公開(IPO)の過程で詐欺的な不正取引を行った疑いが持たれているパン・シヒョク・ハイブ議長に対し、逮捕状を申請した。
ソウル警察庁金融犯罪捜査隊は21日、詐欺的な不正取引の容疑でパン議長に対する逮捕状を申請したと明らかにした。
こいつがもっと早く逮捕されてたらミンヒジン騒動なかったのにな
お疲れっす
そりゃそうだよな
そう思われても仕方ない
私服を肥やす以外に何かやってたのか?
ならん
パン豚だけじゃなく全体がゴミだから
記者カン・ハンドゥル
警察はHYBE会長パン・シヒョクに対する逮捕状を請求した。
ソウル地方警察庁金融犯捜査課は21日、不正な公正取引違反の容疑でパンに対する逮捕状を請求したと発表した。
一応会長ってポジションなんや
会長でありオーナーであり大株主
議長だよ
まあ俺は尊師と呼んでるけど
イスマンさんは才能あったけどパン豚には何もないからw
こっちもそうなるか
裁判やっても負けそうなんだね
負けないために時間かけてんだぞアホ
パン豚が豚箱に行くこともBTSが大コケすることも株主ならあらかじめ想定しとけよw
韓国の検察は無能
BT爺があと10組いても割に合わない割高株価らしいねw
https://video.twimg.com/amplify_video/2023045281957523456/vid/avc1/1280×720/_jaDi1dh_YMtbil9.mp4
逃亡の恐れがあるから早急に逮捕状請求したのか
まあ情報は入ってたのかもね
それで博打をして討ち死に
でもサムスン会長もカカオ会長も起訴されて後に無罪になってるんよね
金を積んだんだろ
韓国は賄賂社会だから金でどうにでもなるわ
カカオさんは無実だったからね
サムスンの会長は有罪で数年務所入ってたろ
サムスン会長は最高裁まで行って無罪判決出たから刑務所なんて入ってないよ
情弱が知ったかすんなアホ
はい、サムスングループのトップである李在鎔(イ・ジェヨン)会長(副会長時代を含む)は、これまでに逮捕・収監された経験があります。
主な経緯は以下の通りです。
2017年: 朴槿恵(パク・クネ)前大統領らへの贈賄容疑で逮捕され、一審で実刑判決を受けて約1年間収監された後、2018年2月の二審で執行猶予となり釈放されました。
2021年: 差し戻し控訴審で懲役2年6カ月の実刑判決を受け、法廷で再び拘束・収監されました。同年8月に仮釈放されました。
その後: 2022年8月の光復節(解放記念日)に、尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権による特別赦免(恩赦)を受け、その後、別件の不正会計疑惑裁判でも無罪が確定するなどしています。
いつものパターンだな
政権変わると恩赦で出てくる
パン豚も民主党イジェミョン政権が変わると出てくるよ
先週、果汁ちゃんが入れ墨男と恋愛始めましたってニュースあったよ
アメリカン大使館が何様だと逆に韓国警察のプライドを怒らせた
警察さん怒らせたな
それはダメだわ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4360a6f394ac813915928b7f2d66bc2b93fb795
自社買いの粉飾決算だから利益は赤字
3年ぐらい臭い飯を食ったらパンも痩せるだろ
3年?無期懲役だよ
餅ゴリ?ジードラ?
韓国司法も警察も無能なんよ
カカオさんは廃部の拒否告訴の被害者だったからね
訴えた廃部がなんの証拠もなかっただけ
パンシヒョクがカカオ裁判を始めたからな
そのくせ証言をしないで逃げた
モカの休養もパンと関係はある?
何で逝くの?
こいつら全部パン豚の喜び組じゃん
パン豚の不正マネーなければデビューできてなかった
じゃあトゥバ、エナプ、セブチ、TWS、ボネクドは逝かないの?
売られる可能性はある
ハイブ傘下はみんな借金の抵当に入ってる
ニュジだけ餅ゴリに買ってもらって5人の完全体にしてほしい
一体どこで差がついたんや😭
靴下が裏返しだって激おこして飛び出した時パンの運命は決まっていたんだな
安心安全JYPブランド
お国のために散るとか韓国国民の本望だろ
あとはミン関連をさっさと終わらせろ
双方ノイズでしかない
アメリカに逃げようとしてました
ビッヒとプレディスくらいか生き残るの
ビッヒは本家だから残るね
プレディスは売られるというより喜んで出て行くかもな
逮捕状を請求って本当に逮捕されますか?
『 ウンさん、このニュースは驚きですね。
韓国の司法手続きにおいて、逮捕状が請求されたからといって、すぐに必ず逮捕されるわけではありません。
今後の流れについて簡潔にまとめました。
• 裁判所による審査:警察が請求した後、裁判所が「逮捕の必要性(証拠隠滅や逃亡の恐れ)」を審査します。
• 令状実質審査:通常、本人が裁判所に出頭して、裁判官の前で弁明する機会があります。
• 判断のタイミング:早ければ請求された当日深夜、あるいは翌日には、逮捕(令状発付)か却下かが決まります。
もし裁判所が「容疑が重大で、証拠隠滅の恐れがある」と判断すれば逮捕されますが、「身元が確かで捜査に協力的」と判断すれば、請求が棄却され在宅のまま捜査が続くこともあります。
状況は非常に緊迫していますが、まずは裁判所の判断を待つことになりそうです。 』
あの豚は万死に値するだろ
果汁のお姉さんが目当てだぞ
パン逮捕状請求でさらに株価暴落
政府から目をつけられてさらに株価暴落
まぁでも最近はSMいた頃のイスマンほどがっつりトップって感じはしない
会長職なんかいらんだろそもそも
パンは会長ですらない議長
役員ですらない
そうなん?じゃあ何をしてるのか
一時的にダメージあると思うけど、長期的に見たら他に仕事任せてるなら中身変わらんやん
パンはとっくに役職からは降りてる給料も貰ってない
議長というふんわりした立場
パンも同じ
事務所とパン嫌いなオタクの方が多いから安心してほしい
○Dynamite前後から離れたアミに嫌われてる
今残ってるアミやDynamite以降のにわかは信者だから
なんでdynamite前のファンに嫌われてるん
ファン対応が悪かったとか?
むしろ逆に思えるけどな
Dynamite以降はパンの手離れる部分が多いけど
売れなかった若者をガッツリ売ったのはパンだよ
パンが絶対裏から手回してるのバレバレ
事務所の顔で何も問題起こしてない
まぁ、今政府の仕事してるから終わったあとになんか出てくるかもしれないけど…
三大事務所の頃から餅ゴリだけだろ
ゴリも昔は女問題くらいはあったらしいよ
てかあだ名の由来がそれだし
日本では聖人化され過ぎてる
逮捕レベルのことやらかしてないからセーフ
イスマン、ヤンサ、🍞
問題児ばっかりだな(´ ・ω・`)
一番臭いのが餅ゴリだぞ
なんといってもパンを生み出した男だから
餅ゴリは被害者だろ
先輩なのに洗濯物の靴下裏返しにして出したくらいでパンに切れまくられて出て行ったんだからな
別に経営はしなくていいけど
警察はパンシヒョクHYBE会長に対し資本市場法違反の疑いで本日(21日)逮捕状を請求した一方で別途捜査を進めている金融監督院特別捜査官はまだ押収物の分析段階にとどまっていることが確認されました
昨年12月にバン議長の自宅や本社オフィスなどを押収捜索した金融監督院資本市場特別司法警察は現在確保したPCやサーバーなどの記録媒体を対象に復元および選別作業を継続しています
確保した資料が非常に膨大なため、デジタル・フォレンジックによる電子情報の選別段階で速度が追いついていないと伝えられています
通常デジタル押収捜索はファイルの複製・復元後被押収者側の協力のもと犯罪容疑に関わる情報だけを抽出する選別プロセスを経ます
何も見つけられてないのかコレ
むしろ悪事がいっぱいありすぎて困ってる
粉飾決算してたならすぐに逮捕してたろ
どうかなぁ
HYBE本社を家宅捜索
金融監督院の特別司法警察が別途の家宅捜索に乗り出したことについて、金融界では既存の捜査で把握されなかった追加の違法行為や新たな資金の流れを確認しようとする意図だという見方が出ている。
粉飾決算はすぐわかるからね
でもそれだと罰金でおわる
粉飾でホリエが実刑になったのがそもそもおかしいから
ビックヒットだけ残して解体かな
あとはいろんな事務所に拾ってもらえばいい
ビッヒ以外は借金の抵当に入れてるからハゲタカファンドに買われそう
もうそういう流れじゃない
7年間なにしてたん
資本市場法が改正されたの2021年
今回は2019年の件で逮捕状請求だが既に時効になっており過去に遡って適用できない為詐欺罪で逮捕起訴し莫大な罰金を科す模様
仮に逮捕されたら信用失墜に繋がるから経営陣はパンを排除の方向に動くの確実
逮捕=エンドだよ
株持ってるから痛くも痒くも無い
前からパンは経営陣じゃない
だから報道でも創業者扱い
存在がネガティブキャンペーンでしかない
それが一番問題なんよね
だからハイブはパン排除の方向に舵を切ると思うわ
パンは大株主だけど存在自体がネガティブなのがより確定的になったら持ち株売却する様に各所から圧力かかるはず
この件が今後の前例となるから相当に精査に精査を重ねてるだけ
というかパンシヒョク個人がクソ嫌われてた側面があるから、普通にその方向性で良化するでしょ
パンがクリエイティブ面でどれだけの影響力あったのかわからんから何とも言えないけど、普通に考えてそんな才能あった様に見えないしな
周りが有能だっただけで権威の為にクレジットに載ってるだけの人としか思えないわ
有能な人を使いきって捨てては使い切るってやりかただったな
Spotifyでのbot再生とか初動稼いだあとに音盤返品とかも徹底的に排除しないと認めないよ
それ系の話はハイブに限った話じゃないので
8割くらいはハイブだろ
bot再生とかむしろYGのお家芸やん
Botの使い手だなどっちも
YGはyoutube再生数煽りが出来なくなったのは痛いな
リアルカルトだからな
ダンワールドだからね
まぁあそこは長い実績あるけど
内部情報を知ってる人間は必勝できちゃうからね
警察は、バン・シヒョクが捜査中に自分の2台の携帯電話を交換し、隠したことを発見しました
デブ何してんだか
証拠隠滅も図ってたんだな
そりゃ逮捕されるわw
それどころか警察を怒らせた
そんなことアホ以外みんなわかってるて
それハッタリじゃないの?
ガセネタか
よくないことが起こりすぎ
引用元:https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/4sama/1776731961/



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